常任指揮者 酒井宏枝
愛知県立芸術大学音楽学部声楽専攻卒業。
豊橋・豊川・西尾・岡崎・刈谷・名古屋・東京にてソロ、ジョイントリサイタルを開催。
碧南エメラルドホール「高須博と50人の第九」(ワーグナー・ヴァージョン、日本初演)、
豊橋合唱協会主催・モーツァルト「レクイエム」(指揮 小泉ひろし/セントラル愛知交響楽団)、シューベルト「ト長調ミサ」(TFM合唱団第25回演奏会)にソプラノソリストとして出演。1998年より毎年ウィーンに渡り、研鑽を積む。
齋藤喬、(故)石津憲一、(故)加藤典子、(故)I.ヴァムザー、E.リントクヴィスト、
M.ニコローヴァ、日比啓子の各氏に師事。声楽演奏活動とともに合唱指導者としても活動。TFM合唱団、刈谷混声合唱団、アンサンブルクレール指導者。